協会に認定されたスタッフがセッションを実施
MENU
電話でのセッションも承っているため数々の方々から好評です
当クリニックでは感情に特化したカウンセリングを行っています。
一般社団法人感情カウンセラー協会から認定を受けたカウンセラーがカウンセリングを担当しています。
経験豊富なカウンセラーが、裏付けされた知識とノウハウを活用して、セッションを行っており、
安心感があると好評です。
通常セッションでは患者さまが抱えられている悩みをカウンセラーが伺います。
電話での対応も承っております。
自宅で落ち着きながら悩みを打ち明けたい方でも安心してカウンセリングを受けられます。
まずはお問い合わせください。
カウンセラーとしての能力が高く、協会からも認定を受けているスタッフがセッションを行います。
認定に裏付けされた知識、そしてこれまでに数多くの患者様と向き合っていく中で培ったノウハウを両輪としてセッションに励んでいるため、非常に効果的だと多くの方々から好評です。
一人ひとりの患者様に寄り添いつつ、セッションを受けられた方の明日が清々しいものになることを目指して今後も務めていきます。
通常セッションでは基本的に患者様のお話をスタッフが伺います。
セッションの中で患者様の気持ちを引き出し、そしてスタッフがそれを受け止めることが目的です。
患者様の潜在意識にある、問題への応えに自身で気づけるよう促していきます。
通常セッションは電話対応も受け付けていますので、
対面には抵抗を感じてしまう方でも安心してご予約ください。
オンライン相談
ちょっとしたことを気軽に相談できるように
2,000円(税込)【初回のみ1,000円】で、
オンライン相談(15分)を行っています。
詳細・お申し込みは、下記から
脳のコンディショニング
「○○としての私」を少し休んで、純粋な私を取り戻す。
これからの人生を、私らしく生きるための、脳のコンディショニング。
これまで「上司として」「母として」「妻として」完璧に役割をこなし、120%の力で走り続けてきたあなたの脳には、知らず知らずのうちに「抑え込んだ感情」という見えない疲労が蓄積しています。
ふと感じるイライラや、休んでも抜けない原因不明の重だるさは、決して気力の衰えではありません。周囲の期待に応えるために感情をコントロールしすぎた結果、脳のメモリ(容量)が圧迫され、システムがオーバーヒートを起こしているサインです。
当院の「脳のコンディショニング」は、このシステムエラーを根本から解消するため、「感情カウンセリング」をメインプログラムに据えています。感情を論理的に紐解き、適切に手放すことは、最も高度な自己管理(マインド・デトックス)です。
【プログラムの3つのアプローチ】
- 思考と感情のクリアリング:
カウンセリングを通じ、過去のわだかまりや、無意識に抱え込んだ人間関係のノイズを論理的にクリアリングします。
- セルフマネジメント・スキルの習得:
ご自身の感情の揺らぎを客観視し、自律的に整えるためのトレーニングを実施。
主語を「私」に取り戻す、一生モノのスキルを身につけます。
- 医学的アプローチによる脳ケア:
超音波機器「ウルトラーマ」による脳の血流ケアや、医学的知見に基づく栄養指導で、物理的な脳の働きを底上げします。
がむしゃらな「量」の勝負をエレガントに卒業し、経験に裏打ちされた「質」で生きるライフスタイルへ。
10年後もしなやかにパフォーマンスを発揮し続けるための「知的な自己投資」を、ここから始めましょう。
ファミリーケア・コンサルティング
── 専門医と描く、家族の介護ロードマップ ──
いつまでも変わらず元気だと思っていたご両親の背中に、ふと「老い」を感じたとき。言葉にならない戸惑いとともに、これからの日々に静かな不安を覚えたことはありませんか。
仕事も家庭も、これまで真摯に向き合ってきたあなただからこそ、大切な家族の未来を「行き当たりばったり」にはしたくないはずです。 「これから訪れる変化にどう備え、家族としてどう歩んでいけばいいのか」をあらかじめしっかりと計画しておきたいと願うのは、ご家族への深い愛情と、あなた自身の誠実さの証です。
当クリニックでは、脳神経内科医としての医学的な経過予測に基づき、漠然とした不安をクリアな「ロードマップ(航路図)」へと変えていきます。 愛するご家族との未来を後悔のない時間にするために。専門医と共に、これからの道筋を描く知的な準備を始めませんか。
このような戸惑いや不安を感じていませんか?
- 親の急な老いのサインへの動揺:
久しぶりに会ったご両親が急に小さく見えたり、同じ話を繰り返す様子を見て、「もしかして…」と胸がざわつくことがある。
- 見えない役割への静かな焦り:
子どもが独り立ちし、ようやく「自分の時間」が持てると思った矢先、今度は「介護」という未知の課題が忍び寄ることに焦りを感じている。
- 「いざという時」の話し合いができていない不安:
ご両親がどんな最期を迎えたいのか、延命治療はどうするのかを話し合えていないため、万が一の時に誰がどう決断すべきか不安だ。
- 自分の生活(仕事・プライベート)との両立への懸念:
介護が本格化したとき、これまで築き上げてきた仕事の質を落とさずに、かつ自分自身の生活を犠牲にせずに支えられるのか、具体的なイメージが湧かない。
このような戸惑いや不安は、あなたがご家族の未来から目を背けず、真摯に向き合おうとしているからこその自然な感情です。 だからこそ、戸惑いが「後悔」に変わる前に、専門医と共にクリアな計画(ロードマップ)を描いておくことが、最大の防衛策になります。
当クリニックでは、医学的な見通しをもとに現在地を整理する「単発セッション」と、その後の変化に伴走する「継続サポート」をご用意しています。












